TAFの例題から
木下哲男 編著『エージェントシステムの作り方』の第3章で設計した
エージェントに組織構成のためのルールを追加し、リポジトリからワー
クプレースに生成するまでの手順について述べる。
例題 3.1 ACLによるエージェントとの対話
例題 3.2 エージェントをプログラムする
例題 3.3 既存のソフトウェアを制御する
(追加するルールは、例題 3.3 と同様なので省略する。)
例題 3.4 人間とエージェントとの通信を支援する
例題 3.5 問題の処理手順を考える
例題 3.6 状況を認識して判断する
例題 3.7 適切なエージェントを探して協調する
Last modified: Fri Jan 24 17:18:38 JST 2003
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